外資系ヘッドハンターの雑記

トピック:転職活動、テニス、スポーツ、漫画、アニメなど

【漫画】30代必見!仕事のやる気が出るオススメ漫画4選

こんにちは!

 

毎日通勤電車に揺られて会社大変ですよね。

上司に怒られたり、取引先に謝りにいかないと行けないのがわかってながら、仕事にいくのはつらい、、、そんなときは誰にでもあり、モチベーションも下がるものです。

 

そこで、そんなモチベーションが下がった中、読んでじぶんを奮い立たせるのに最適な漫画を選んでみました。是非参考にしてください。

 

1. 市場クロガネは稼ぎたい

アマゾンより

私立・学円園学園。ここは一風変わった教育システムを基としている。それは…学園内で稼いだ“金”が進級・卒業・就職の全てを決める、というもの!このシステムで実社会へ有用な人材を送り出しているのだ。そして今この学園に、1人の少年が降り立った。その男の名は市場クロガネ!財閥御曹司でありながら、自らの力を試しにこの学園へ入学したのだった。働く女のコが盛りだくさんの、学園マネーゲーム開幕!!

実際に市場クロガネが学園内にて実力を発揮し、どんどんのし上がっていく話。

株式公開など実世界にあることをストーリーに沿って行っていきます。

 

こんなときにおすすめ

ー仕事で成り上がっていきたいと考えてる

ー漫画でどんな形で会社が大きくなっていくか知りたい

ー株式公開や、会社が大きくなって行く際に社内でどんなやりとりがあるか知りたい

 

また、主人公も人材系の仕事をするため、個人的に身近に感じた作品

 

 2.  弱虫ペダル

 アマゾンより

千葉県にある総北高校に通う小野田坂道はちょっと気弱でアニメが大好きな高校一年生。坂道は高校に入ったらアニメ研究部に入部しようとしていたが、中学自転車界で名を馳せた今泉俊輔や、関西の自転車大会で賞を総なめにした鳴子章吉との出会いによって、自転車競技部に入部することになる。自転車競技部では激しいトレーニングや事件が待ち受けていたが、金城、田所、巻島といった個性的な先輩や、沢山の仲間に支えられて数々の試練を乗り越えていく坂道。そうした日々の中で坂道の中に眠る自転車選手(ロードレーサー)としての才能が目覚め始める…!!(C)渡辺航週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダル製作委員会 

一言でいえば、典型的なスポ根漫画。

友情、努力、勝利の言葉がめっちゃ似合います。

 

話の大部分がインターハイの三日間になりますが、敵部員一人一人まで細かい回想シーンや、描写があるため、ライバル校のメンバーさえも感情移入してしまいます。

 

ロードレースがよくわからない人でも、展開がわかりやすく、なじみやすい作品

 

もし、仕事で同僚を助けないといけない状況になったとき、この漫画のワンシーンを思い浮かべると俄然やる気になります。

 

 

3. ヒトクイ -origin- 

 一言でいえば、頭脳系漫画。

アマゾンより

集団突然死事件が頻発する世界。いずれも死因は心臓麻痺。
その謎の鍵は、チェーンメールにあった。

メールに記された存在“ヒトクイ”とは一体―――
男子高校生・陽太がこの謎に挑む!!

恐怖とサスペンス、そして伏線の数々。

10刊で解決するため、終止スピード感があり、だらける感じが全くない。

人気であったため、引き延ばしも考えられてたはず!でも、しっかり話をまとめて終わらせたのもいい。

 

主人公がいいキャラをしています。頭がよくて、性格が悪くて、それでいて憎めない。

 

コンサルや、仕事で頭を使う仕事についている人は読んだらモチベーションあがるかも?

 

4. 闇金ウシジマくん

アマゾンより

他の金融機関が見捨てた、返済能力に欠ける人間相手に暴利を貪る“闇金融”。

そんな業者の一つ「カウカウファイナンス」は、法定金利を遥かに超える“トゴ(10日で5割)”は当たり前、ギャンブル狂には1日3割もの高利で金を貸している。
そして若き社長・丑嶋自ら陣頭指揮を執り、今日も徹底した取り立てで業績拡大に邁進する…。

有名な作品なんで、みんな知っていると思うが、仕事のやる気が出なくなったときに読むと効果がすごい。

風俗に溺れる人、ネットワークビジネスにはまる人、その他普段何気なく生活してても少し足を踏み外すだけで、じぶんに降り掛かってきそうなケースばかり。

変なことをせず、まっこうに生きようと思わせてくれる漫画。

 

それでは!